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墜落世界やりました。@battyan

最近、何度か「墜落世界」というシステムでGMをさせていただきました。

墜落世界?知らないシステムですね。と、言う人が大半だとは思います
ムリはないと思います。

デザイナーは齋藤高吉(現在は冒険企画局所属)。制作Killmark Games。
Wikipediaの齋藤高吉氏のページ(*2013年10月8日閲覧)によると2003年の作品となっているが、2000年代初頭のTRPG関係サイト掲示板での告知記録などを探るに、2002年に同人イベントで頒布されたのが初出か。
-ニコニコ大百科より引用-

というように約10年ほど前にでたTRPGですね。
また、世界観がかなり特殊なうえ、表紙、挿絵が一般受けしないので
余計に知名度が低いんだと思います。
うちでは、ネクロニカというシステムが時々立つこともあって、あの程度の絵は受け入れてもらえました。タブンネ

また、システムの内容はいたってシンプルで、なぜか宇宙船が降ってくるので
落ちた宇宙船からいろいろ回収していい生活をおくろうZE!っておいうシステムです。
うちでは、PCがよく死んでしまうことも合わさって、ピクミンなんて呼ばれてます。





普段のシステムであれば、
シナリオについて触れたり、サンプルシナリオであればそう書くのですが
今回は何度かやったものを適当にまとめて書きますn。
(まとめて書くといっても、シナリオ?の内容はあんまり書けないのですが、、、理由は後述)

どうしてそんなことをするのか、なのですが
このシステム、TRPGではあるのですが
どっちかというと、ハック&スラッシュ系のボードゲームみたいな感じでして
なおかつ、PTがさくっと全滅しちゃうこともありまして……。
一回一回のプレイが短かいことも多いのです。
また、シナリオ内容をあまりかけない理由なのですが
複数回をダイジェストでかいていこうとsたところ、dieジェストになってしまったので。

というわけで、dieジェストどうぞ
盗賊の数の暴力により全滅
核武装※1の核パンチにより全滅
上からくるぞ気をつけろ!(頭上に墜落船が落下してきて全滅)
墜落船内の部屋が爆発して全滅
墜落船が沈んでおぼれて全滅

大体こんな感じでした。
ちなみに全滅までの時間の最速は25分でした。
帰り道で街が目の前の時に、船が落ちてきて全滅したこともありました。
というか10回ほどやりましたが、いまだに街に帰れたことがないです・・・・・・。
定例会でも一度立てた時は、キャラ作して全滅して、キャラ作し直して全滅してを繰り返していたのですが
隣でやっていたSW2.0の高レベルセッション(15lv)のキャラ作が終わる頃に
こちらは3回目のキャラ作を始めたという感じでした、(と、ちゃんとメジャーなシステムも立っていることをアッピル)

一応ハウスルールを適度にいれて、死ににくくはしているつもりなのですがね・・・・・。。。
時々ルールを見直しつつ、修正予定。

とまあ、適当に書きましたが、これで終わりです。
いつかちゃんと帰還できた時は、しっかりと記事にするつもりです。
それまでは自分が墜落世界の感想を書くことはないと思います。タブンネ

あ、ちなみに現在のキルマーク数は54です。
適当に数えたので間違っているかもですが、まあ大体そんな数のPCをキルしました。

駄文失礼しました。




※1 刷り込み教育によって生まれたあぶないやつら、「核の炎に抱かれて消えろ!」
   必殺技は、核のパワーを利用したパンチ 周囲の環境を悪化させるぞ。
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テーマ : TRPG
ジャンル : ゲーム

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